水の記憶

Your body filled with smiling faces make is Sasaki of the contractor.
皆さんの飲んでる水について考えた事ありますか。

水は記憶媒体なんです。
あらゆる記憶を瞬時に行います。
しかもネガティブなものを
しっかり記憶しています。

水道水には、その浄水過程で
次亜塩素酸という薬剤を入れますが
これは、水道法という法律で
定められているからです。

この化学薬品のおかげで
浄水場から蛇口まで
無菌状態で運ばれるのです。

湧水を汲んできてタンクに詰めて
販売している人がいますが
キレイな水のように見えて
とても危険なんです。

煮沸して飲めば大丈夫ですが
そのまま飲用にする人がいますね。
とても危険ですよ。
雑菌や小さな虫の死骸や
バクテリアが沢山混ざっていますからね。

浄水場に来る前の水は
川やダムから取水されてます。
そこには虫を始め動物も混ざっています。
それらを溶かすためにも
次亜塩素酸は使われます。

その虫や動物が死ぬまでの
記憶を水はコピーしています。

その水が私たちの体内に入ると
辛い苦しい記憶をもった
細胞ができあがるのです。

幾ら体液を循環させても
一時的にカラダが楽になるけれど
すぐにキツくなったり
カラダが緊張したりするのは
水の記憶によるっものかも
知れませんね。

素粒水は、
一切の記憶を持たない
クリアーな水なのです。
コレでも特許を取っています。

カラダは口から入って
消化・吸収されたものから
できていますから
一切の記憶を持たない
クリアーな状態の細胞であれば
カラダはどんどん良い方向へ促されます。